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ただいま施工中!

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.3.7

    ~  壁・天井のクロス下地  ~

    天井、壁にPBボード(石膏ボード)が張られました。その上にクロスを張るための下準備でボードのつなぎ目やビスの凹凸にパテを塗っていきます。クロスを張った後、表面が凹凸していると見栄えがよくないですが、このひと手間で仕上がりが全然ちがいます!ビスの数だけ塗らないといけないので根気のいる作業になります(^▽^;)

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.2.22

    ~ 内部工事 ~

    各部屋に建具の枠が取り付けられました。ここに建具が入ると一気にお部屋らしくなります。楽しみです~♪

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.2.21

    ~ 外壁工事 ~

    胴縁の上に無塗装のサイディングを張っていきます。そのあと、茶色に吹付けを行いました。外壁が完成すると家の雰囲気が伝わりますね。暖かみのある落ち着いた茶色は目に優しく安心感があり、汚れも目立ちにくそうです。とっても良いお色です~(*^▽^*)

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.2.3

    ~ 階段、貫下地 ~

    階段が出来上がり、二階へ上がれるようになりました。。一階、二階共に壁や天井の下地を貼るための貫(ぬき)下地が取り付けられています。貫下地は柱と柱を繋ぐように取り付けられる横架材(横向きに取り付けられている板)のことです。この上に下地になるプラスターボード(石膏ボード)を貼っていきます。二階の天井と一階の天井の一部にはもう貼られていますね。石膏ボードはけっこうな重さがあるので運ぶだけでもかなりの重労働です。それを天井まで持ち上げて貼るとなると、とっても大変な作業だなと思います。私は2~3枚運んだだけで筋肉痛になります(^▽^;)

    作業は順調に進んでいます。お天気の日には外壁の吹付けが行われる予定です♪

     

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.1.19

    ~ ひのきとタモの無垢材フローリング ~

    1階にひのき、2階にはタモの床材が張られています。ひのきは、耐水性・耐久性がありフィトンチッドと呼ばれるひのき独特の香りには高い抗菌性とリラックス効果があります。タモは、弾力があり硬く頑丈ではっきりした木目と淡い色合いが特徴です。また、無垢材は熱伝導率が低いので断熱効果があり、自然素材由来の調湿力で湿度を調整する効果もあります。夏はさらっとした足触りで、冬はヒヤッとした冷たさがなく快適に過ごせます。

    1階

    2階

    二階の床は、構造用合板、プラスターボード、床材を重ねた3層構造により音を軽減しています

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.1.16

    ~ 外壁下地(胴縁)~

    透湿防水シートの上に外壁の下地になる木材(胴縁)が取り付けられました。この胴縁の上に外壁を固定していきます。外壁の内側にはこの胴縁の厚さ分の隙間ができるので、空気の流れる層ができ、壁内部の結露を防ぐ役割もあります。

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.1.13

    ~ 屋根工事とお風呂 ~

    屋根工事が完了しています。ガルバリウム鋼板の屋根で、雪の落下を防ぐ金具も取り付けられていました。内部では、ユニットバスも設置され、工事は順調に進んでいます♪

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.1.13

    ~ 断熱材の施工 ~

    こちらの住宅の断熱材はサーモウール断熱材です。サーモウールとは羊毛と特殊ポリエステルを原料に作られた羊毛断熱材です。サーモウールは、湿度を50%に保つ働きがあり壁内部や室内のカビ、ダニの発生を抑制し、空気を多く含むため吸音性能にも優れています。また、羊毛の持つ有害物質の除去作用によりシックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドや生活臭などを除去する特徴があります。

  • 金沢市OY様邸 新築工事

    2023.1.13

    ~ サッシがはいりました ~

    各所にサッシ窓が取り付けられ、段々とお部屋らしくなっていきますね。

    この後は、断熱材の施工、屋根、外壁の工事に進んでいきます。

  • 金沢市YY様邸 新築工事

    2023.1.13

    ~ 完成 ~

    ご夫婦とお子様の3人でお住まいになるお家です。外観はグレーを基調に一部をホワイトで塗り分けました。個性的な木目のドアが引き立ちます。玄関は横に広く、お子様の自転車が置けるスペースと反対側にシューズクロークがあります。靴を並べる可動棚とコートを掛けるパイプハンガーもあり、上着を脱いでから部屋に入るので、リビングに脱いだまま放置される心配がないですね。一階は廊下を無くして一続きになっていますが、壁の位置や床の素材を変えるなど適度にゾーン分けされています。リビングのドアを開けると、ボルダリングの壁が目を引きます。登って楽しむだけでなく、壁一面が大きな絵画のようで見るだけで楽しくなります。リビングの掃き出し窓からお庭に出ることができ、素足で遊べるように人工芝を敷く予定です。お施主様のご希望だった「子供と遊べるおうち」と「子供を見守りながら家事ができる」を考えた子育て世代にフィットしたおうちになりました。

    ※ボルダリング使用時はマットを敷くなど安全に配慮して行います。