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〒920-0356 石川県金沢市専光寺町ワ 56-1
TEL 076-266-1212

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はまちゃんブログ

  • 原木ナメコ!

    昨日の早朝山に、ナメコの様子を伺いに行って来ました。例年と違い、いまだに木々の葉っぱが落葉しないで沢山付いております。例年だと全部落葉していたはずです。山も非常に暖かかったです。ナメコも遅出のナメコを採りにいったのです。早出のナメコはもう既に友人が先に採って行った様でありますが。まだ・まだ沢山の小さなナメコが数十本の原木にへばり付いておりました。もう2~3日で収穫出来そうなのです。楽しみであります。はい~ ただお天気が心配なのです。

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  • 一日の始まり

    13日の早朝日の出間じかの写真をゲットしました。山の奥から少しずつ明るくなり、次第に黄色く染まり全てを支配する太陽が顔を出す寸言を捕らえました、これが朝起きは三文の徳と言われる徳一つだと思うのであります。澄み切った空気に静寂の一瞬です。我ながら絶好のロケーションでのシャッターチャンスを迎えらえたと思うのであります。清々しい気持ちで今日も一日頑張るぞ~と素直に気合が入ります。健康に感謝、太陽に感謝、お客様に感謝であります。はい、

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  • 満天のお月様です!

    一昨日の夕方澄み切った夜空を満月のお月様が照らしていました。綺麗です心が洗われる様であります。初冬の夜空は夏の夜空と違い何か寂しさが感じ取れます。これからは夜空を仰ぎお月様もゆっくりと見れない様な日々が続く様です。皆様も風など召されない様、お気を付けて下さい。昨今の世の中は冬の夜空よりも、もっと・もっと冷え込むとの事であります。私たちも常日頃努力致して居りますが、もっと・もっと気を引き締め日々進化し、お客様により良いご提案を続けたいと思っております。ダーウィンの進化論に種が強いのではなく、環境に適応した種が生き残ると言っております。私たちも環境の変化に適用し生き残りを賭け頑張りたいと思うのであります。ハイ、            事務所から見たお月様の写真です。

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  • 紅白の花!

    自宅には赤い花が咲く鉢が有り、事務所には白い花が咲く鉢があります。毎年11月の始め頃から咲き始めます。その名前もシャコサボテンと言います。名前とは違って本当に可愛い花です。この植物の名前の由来は葉っぱがシャコに似ているので付いた名前だそうです。ふた鉢合すと紅白の花になります。古来より日本では、おめでたい時・お祝い時などに、必ずと言って良い程に紅白になった物を飾ります。私たちも紅白がとても好きです、紅白の幕を使う時は、お客様に本当の喜びを感じて頂いている時の笑顔に出会える事が一番嬉しく思うのであります。ハイ、  紅白に感謝です! シャコサボテンの写真です。

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  • 青森のりんご

    青森から沢山のリンゴが届きました。青森県は弘前市の岩木山のすそ野に広がる広大な平野のリンゴ農家からの贈られた物です。我が家内の故郷でありまして、目渡す限りリンゴの畑です。リンゴ畑とブドウ畑以外に何も無い所であります。リンゴも色々な種類があります。代表格のリンゴは津軽・黄燐・富士・世界一・サンゴールドなど等まだまだ沢山の種類があります。何せ新鮮なリンゴでありまして、なおリンゴの樹で完熟した富士でありまして。全てのリンゴには蜜がたっぷりと入っております。これを2個位ジーウサーにて絞りジョッキーに並々に注がれた新鮮な果汁を一気に飲み干します。ごくごくごく、ぷは~ううまい!我が奥方の妹さんと旦那さんに、ありがとう~感謝・感謝であります。ハイ、

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  • 真っ赤なモチの実

    真っ赤なまモチノキの実が真っ赤になりました。小鳥達に目立つ様に赤く染まるとの事です、真っ赤に染まる事により小鳥達に食べられ遠くに運ばれ子孫を残す為だと言われております。このモチノキの由来はこの樹の皮から鳥モチが取れる事で名前が付いたそうです。モチノキの皮を剥ぎ金づち、などで良く叩く事により粘りが出て来ます。これを木の枝等に付けて小鳥などを捕獲するので、モチノ樹と言うそうです。私も子供の頃良く作り小鳥を捕まえました。面白い様に捕獲出来ました。可愛そうですが、子供の頃は良く食べました、貴重な動物性タンパク源でした。今もあの頃の味は忘れられない懐かしい味であります。  ハイ、                                  写真は雄花と雌花に真っ赤に熟したモチの実です。

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  • そろそろ収穫です~

    椎茸と平茸の収穫であります。顔を出してまだ二日間で収穫出来るとは驚きであります、身近で観察するのが初めてでありまして、本当に見る間に大きく成長する事を教えられました。自然の営みを改めて感じ取っております。自然の恵みよ有難う~感謝・感謝であります。早速今晩食させて頂きます。椎茸はバーターで炒め仕上げに砂糖・みりん・お醤油で炊き上げます。これが又絶品であり癖になります。平茸はすき焼き風に炊き込みます。平茸自身はあまり味のない茸でありまして、香りを楽しむと言った茸なのです。この茸はお肉の味又野菜の味など色々なうま味を吸取り絶妙な味を楽しませてくれるのであります。ハイ、

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  • 南天の実がが色付きました。

    庭の南天が真っ赤にい色付き始めました。真っ赤に色付いた南天の実は縁起物として、生花やお正月の飾り物として使われます。真っ白の雪の中に真っ赤な南天の実が映えるのであります。在る詩人が詠んだ詩に、【真っ赤な実を付け南天は難を転ずる福の神そこに白き雪積もり紅白めでたし、大吉・大福・大当たり~】と詠まれる程、縁起物の代名詞の一つに挙げられる樹が南天であります。鬼門除けの代表格の庭木です。誰でもが良く知っている樹なのです。なかなか大きくならない庭木です。春に花が咲き初夏に緑の丸い実を付けます、秋には少しずつ赤くなり、初冬には真っ赤な実になるのであります。ハイ、

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  • 椎茸の子供達!

    弊社の事務所の植え込みに置いてある椎茸のホダ木に椎茸の子供達が顔を出しました。小さく可愛い茸ですが、大きくなるのが本当に早いのであります。指先位の大きさが4~5日位で直径が5㌢位までになります。ことわざにある破竹の勢いのごとく、凄く成長が早く直に大きくなります。茸も顔を出す時季を間違えずに出て来ます。気温と程よい湿度を感じ取り顔を出すのです。自然の恵みに感謝・感謝であります。ハイ、

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  • 咲きました!

    我が家の庭で早咲きの山茶花が満開になりました。この山茶花は純白の花でありまして、これから一枝ごとに花を咲かせて楽しませてくれます。年明け位まで咲きます。次に咲くのは赤の山茶花と薮椿です。赤の山茶花と薮椿は年明けの2月位まで咲きます、白い雪に赤い花、本当に綺麗なコントラストであり、雪国の風物詩の一つでもあります。また小鳥の餌にもなる様ですよく啄ばむ姿を見ます。冬に咲く数少ない花です、人には癒しと和みを、小鳥達には冬の大事な食べ物の一つです、空腹を満たす為の大事な木々であります。ハイ、

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